アジア圏唯一の英語圏。フィリピンでは80%以上の国民が英語を話せます。

【リゾート開発】常夏の島フィリピンの開発用地をご紹介!!

マンションなどの不動産物件に投資する方は多いが海外のリゾート地、特に常夏の島を所有したいという憧れを持つ方も多いはず。そんな貴方に今、オススメの投資用リゾート地をご紹介したいと思います。

アジア圏唯一の英語圏。フィリピンでは80%以上の国民が英語を話せます。
アジア圏唯一の英語圏。フィリピンでは80%以上の国民が英語を話せます。

誰もが憧れる暖かくて、海が綺麗なリゾート地。日本人の人気旅行先ランキングはハワイやグアムが常にランクインしていますが、投資に関しては少し飽和感を感じている方が多いと思います。
そこで弊社では将来性を持った、こちらの国。。

販売実績 パラワン諸島 8ha 坪単価5,500円
販売実績 パラワン諸島 8ha 坪単価5,500円

そう今回オススメさせていただく国はアジア圏唯一の英語圏フィリピンです。
フィリピンといえば首都マニラ、マカティの地価高騰のイメージをお持ちの方がいらっしゃると思います。フィリピンは英語経済圏であるのと同時に国民の平均年齢は23歳。日本の45歳という平均年齢より圧倒的に若く、出生率も3%と日本の1%の3倍近くを持ち。この10年で総人口1億人を超え、まだ生産年齢人口は増える見通し。

日系企業が多く出店され、今後のインフラ整備にも期待が出来る。
日系企業が多く出店され、今後のインフラ整備にも期待が出来る。

GDPも2017年は3,136億ドルと、2016年の3,049億ドルに比べて3%近く上昇。これは日本の1970年頃と同水準のGDPであり、先進国と比較するとまだ規模感に欠けるが経済成長率は着々と伸び続けています。またHSBCは2014年に「2050年にフィリピンの経済規模が世界第16位になる」レポートを出しています。

これからの発展に期待がかかる国と言えます。
これからの発展に期待がかかる国と言えます。

いかがだったでしょうか?他のアジアの国とは違うグローバリゼーションの片鱗を感じていただければ幸いです。ご興味がわいてきたと感じた方は、お気軽に下記お問い合わせフォームからご質問ください。