【被害に遭われた方も遭われてない方も】台風21号の被害確認について

【被害に遭われた方も遭われてない方も】台風21号の被害確認について

9月4日の台風21号の影響での被害を受けられた皆様、心よりお見舞い申し上げます。被害確認はお済みですか?修復工事業者の対応が間に合っておりません。天災被害の保険請求には調査が必要です。

【被害に遭われた方も遭われてない方も】台風21号の被害確認について
左写真:座礁した船 右写真:倒された街路樹

現在大手銀行、保険会社がドローンを用いた調査結果を元に住宅ローン、企業向け融資の金利を優遇する準備を発表しました。そこで台風21号による甚大な被害受けられた方、今後懸念される天災に対し、JDPA(一般社団法人日本無人航空機操縦士協会)・(株)ドローンプロ・弊社トライアングル(株)では【無人航空機災害調査部署】を緊急設置致しました。保険会社、建築会社ともタッグを組み、今後甚大な被害が予想されます天災において早急な対応が可能となりました。ご自宅の屋根など一生見る機会がないと思っていませんか?瓦が浮いたり、ずれていると雨漏れによる下地の腐食や近隣の家、又は人的被害になりかねません。現在、お問い合わせが殺到しておりますが、どんな事でもまずご相談下さい。また、保険請求は被害前に撮影を行なった屋根の写真のデータを元に比較し被害状況を明確にし保険会社に報告する事が出来ます。それによりスムーズな保険対応が可能になります。今後の備えの為にも是非一度ご相談下さい。